朝晩が涼しくなってきました。
庭ではカマキリをよく見かけます。
そろそろ干支のオブジェを制作しようかなと、
小さいのを作ってみました。
来年は羊ですね。
カラダには白化粧をスポンジに付けてポンポンとつけてみました。
頭はちょっとファンキーになりましたが。
カラダのもこもこ感をもう少し表現したく、
掻き落としで丸を描いてみました。
焼き上がりを見ていくつか作ってみようかと思います。
こんにちは。
朝晩が冷え込んできましたね。
庭の草木は、少しずつ紅葉も楽しめるようになってきました。
先日制作しました、蛍出のうつわが完成しました。
こちらは釉掛けの様子です。
先に釉を穴に埋めます。
それから全体に釉掛けをします。
そして、こちらが焼き上がりです↓
ライトに照らすと透けているのが良く分かります。
オブジェなどにも使えて、楽しめる技法です。
庭の草木も少しずつ色づいてきています。
以前、制作しました半磁土のうつわが焼けました。
呉須を使って和紙染めもしています。
呉須でもいろんな種類のものをご用意しております。
釉薬との相性などお好みで選ぶことができます。
和紙染めは筆で描くよりも簡単でキレイに絵付けができます。
色々と楽しめそうです☆
夏の終わりが近づいていますね。
少しずつ涼しい日が増えてきました。
今日は半磁土を使って「蛍出(ほたるで)」のうつわを作ろうと思います。
蛍出とは、うつわに穴をあけて透明釉を埋めて焼くと、その部分が透けてみえるという技法です。
ポンスや針を使って穴を開けていきます。
ついでにランプシェードも制作してみました。
こちらは蛍出にするかどうか迷っていますが。
また、焼き上がりましたらupしようかと思います。
暑さが厳しく外には出ず、涼しい教室で作陶に没頭します。
今日は100円均一で購入したうつわでタタラの型を作りました。
型があると同じカタチをたくさん作れます。
輪花の小鉢です。
上手く出来れば色々と他のカタチも作ってみようかと思います。